知って得する便利情報


ガスコンロ編

 

ガスコンロってこんなに便利なんです!

最近のガスコンロは多機能で、焼く煮る以外にも驚くほどいろいろなことができるんです。

そこで、ガスコンロの気になる機能をご紹介します。

※(下記機能がない機種もございます)

その1. キッチンタイマー不要 

タイマー機能」

保温調理器のイラスト キッチンタイマーのイラスト

時間をセットしておくだけでいろいろな料理を忙しく作るとき目を離していても安心安全!

その2. 揚げ物も簡単! 

「温度調節機能」

最初に揚げ物温度に設定しておくことで、自動で火加減を調節して設定温度をキープします。

その3. 直火炊きのような美味いご飯が30分で炊ける 

「自動炊飯機能」

                    

電気炊飯ジャーでご飯を炊くよりも、実はガスで炊くと米の旨味が引き立ちしかも30分程度で素早く炊けるので時短ワザにもなります。

火加減を自動で調節し蒸らしまでしっかりと行ってくれるという新設設計。

その4. 音でお知らせ! 

「自動湯沸し機能」

この自動湯沸かし機能は沸騰したら自動で消火してくれるだけでなく、音でお知らせまでしてくれます。

朝の忙しい時間にお湯が欲しい時など、意外と重宝する機能です。

その5. 時短調理! 

「水なし両面焼き」

その中でもダントツにオススメなのがこの水なし両面焼きグリル。水がこぼれたり、

焼いている際にグリル庫内に水蒸気がこもらないので外パリッ中ふわっ!上と下から同時に焼き上げるため、片面焼きの倍の速さで焼き上げます。

その6. 焼き魚の職人 

「オートグリル機能」

グリル調理の時火加減調整って難しいですよね。目を離していると焦げてしまったり、そんな方にぜひ一度使っていただきたいのがオートグリル機能。

お好みのメニューを選び、調理にあった焼き加減を選ぶだけであとは勝手に焼きあがるのを待つだけ。

その7. 消し忘れの心配無用 

「グリルタイマー機能」

あらかじめ焼き時間をセットしておくことで、消し忘れを防ぎます。こちらもコンロのタイマー機能と同じく、1分単位でセットできるものが多いようです。 

 

 

車点検編

皆さん、愛車の日常点検はちゃんとしていますか?

車両の点検は日頃、愛車を安全に乗るためには必要不可欠な作業です!

日頃から習慣付けて愛車の点検を行っていればいざという時の出費も抑えられる!

どういうことでしょう?

出発前などに車の状態をチェック☑

 

 

☆事前に車の状態を把握しておくと、いざという時に迅速に対応できる!☆


☆エンジンオイルの量をチェック☑

☆ウィンカーやヘッドライト等の灯火類がちゃんと点くかをチェック☑

☆タイヤの溝の残量や空気圧をチェック☑

上記の3種類の点検項目は必須になります!

 

 

 

 

エンジンオイル編

☑エンジンオイルの量を確認する。

エンジンオイルってご存知ですか?

「聞いたことはあるけどどこを見ていいのか分からない」と言った人が多いのではないでしょうか??

エンジンオイルを確認する時はボンネットの中を見てみましょう。

ボンネットの開け方は運転席左下にあるレバーを引きます。

車種や国産、外車によって場所やレバーの形は多少異なりますがほとんどの車が左の写真の位置にあります。

☑このレバーを引くとボンネットのロックが外れます。

 

 

 

 


 

☑ボンネットが少し浮いたら浮いた隙間に手を入れて左の写真のレバーを上に動かしボンネットを持ち上げます。

 

 

 

 

☑持ち上げたボンネットはエンジンルーム内にある棒を使ってしっかり固定しましょう。

*この固定がしっかり出来てないと作業中にボンネットが締まり腕を挟んだりして事故につながります!

 

 

 

 

 

 

固定が完了したらエンジンオイルのチェックです!

エンジンルーム内には「オイルレベルゲージ」と呼ばれる棒がエンジンの横の方に刺さっています。

こちらも車によって形や場所は様々ですがほとんどの国産車は持ち手の部分がオレンジになっています。

*よくATF(オートマチックトランスミッションフルード)のゲージと間違われるので注意してください。

ATFのゲージは持ち手の部分が黒や赤等が多くエンジンより少し離れて見えにくい場所にあります。

ゲージが外れないようにストッパーが付いている車種もあります。

 

☑上記のオイルレベルゲージを引き抜くと先端だけオイルが付いているのがわかると思います。

左図のようにオイルの付いている場所でオイルの量を確認します。

「H」のラインが満タンのラインです。

*この状態が普通です。「H」のラインを超えていたらオイルが入りすぎているという事になります。

逆に「H」のラインを下回ってしたらオイルが減っているという風に解釈できます。

「L」までしかオイルが入っていない、又はゲージにオイルが付かない場合は早急に最寄りのガソリンスタンドや車屋さんに持って行ってください!

放っておくとエンジンの中のオイルがなくなり最悪の場合「焼き付き」を起こしてエンジンが壊れてしまったと言う事も意外に多く起こっています。

 

 

 

 

 

 

☆オイル交換時期の目安☆

交換期間 : 3ヶ月~6ヶ月

交換距離 : 3,000Km~5,000Km

オイルエレメント : エンジンオイル交換時2回毎に1回

*車種や走行距離によっても変わりますがおおよその目安は上記のとおりです。

定期的な点検やオイル交換は愛車を長く、調子良く乗って行くための必須条件になります。

メンテナンスをしていない車両としていない車両では走行距離で10万Kmほどの差も出ると言われています。

皆さんも日頃からしっかりと点検を行って安全で楽しいカーライフをお楽しみください!

 

 

当店でも安全点検、オイル交換を実施しております!

遠出する際や車に関することでお困りの方は是非一度お越しください!

エンジンオイル料金表

商品名 販売価格(税抜)
一般標準オイル(10w-30) 700円/ℓ
アイドリングストップ車向け低粘度オイル(5w-30) 900円/ℓ
ハイブリッド向け低粘度オイル(0w-20) 1,200円/ℓ
エンジンオイルエレメント 1,500円

交換例

軽自動車(アイドリングストップ車) 使用オイル(5w-30)使用リッター数(2.8ℓ)  900円(税抜)×2.8ℓ=2,520円(税抜)

普通車                  使用オイル(10w-30)使用リッター数(4ℓ)  700円(税抜)×4ℓ=2,800円(税抜)

*車種等によってオイルの使用量は異なります。

*その他、ディーゼル車用等各種オイルを取り揃えておりますのでお気軽にご相談ください。

☆交換工賃無料!同時点検実施中!☆

 

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